2011年9月28日水曜日

今度はオットー発熱…

オットーから昼間連絡があり、「悪寒がする...」と。

午後の仕事をなんとか早めに片づけ、帰りにそのまま病院(先日も書いた、Max Medcentre @ Panchsheel Park)で診察を受けて帰宅しました。

病院で測ったところ、すでに39.5℃だったらしい。
大人のこれはしんどい。
急きょ我が家は厳戒態勢になっています。

デング熱、マラリアの可能性もあるので血液検査も受けてきたようです。
結果は明後日わかるとのこと。
帰宅後、嫁と娘から隔離され、さっさか寝かしつけられています。

なんとか食べられたのはキウイと最近ターさんとチャレンジした大豆から作成した豆腐。
(これ、結構美味。また別の機会に書きますが。)

この頃忙しそうにしていて疲れていた感じから、免疫が落ちていたのかな…
エアコンがきつかったのかな…
この前の夏祭りで蚊に刺されたかな…

海外での健康管理については、こちらに来てから本当に身に染みています。

2011年9月27日火曜日

トイレ・トレーニング、本格開始

シモの話ですみません。


みるみる減っていくオムツのストック減を極力抑えるため

たまにトイレの意を示すようになってきたのでそろそろいいタイミング??

…ということで、今週に入ってからチーちゃん、トレーニングパンツ、略してトレパンのデビューを果たしました。

トレーニングパンツを「おねえちゃんパンツ」と呼び、プレスクールから帰宅後、家で過ごすときは極力この「おねえちゃんパンツ」をはいて過ごして頂くことに。

「おねえちゃんパンツをはこうかー」と促すと、まんざらでもない様子。
こちらに来てから悩ましいおむつかぶれもこれで改善するか。

メイドのターさんにも協力要請。
そのほうがいいですね、と彼女も賛成。

スタート初日、さっそく大のほうでパンツがあっけなく汚れました。
ガーン。
洗わないと。

ターさんが快く引き受けてくれて、大丈夫大丈夫、私には孫もいるし、こんなの日常茶飯事だわ~とかいって、ザブザブ洗ってくれた。自分以外もその作業をしてくれるのは、素直にありがたい。
ありがとう、ターさん。

チーちゃんには、「気持ち悪かったねえー。お姉さんパンツのときはママやパパみたいにおトイレでしてみようね、出る前にトイレ!とか(なんでもいいからとにかく)教えてね♪」と楽しそうな口調でお願いしてみました。

今日は、「オトイレ」シャウトはあったものの、事後報告。
小のほうは、あまり不快感を感じないのか、報告なし。
気が付くと抱っこしたときにひざがぬれていた、みたいな。
こういうとき、床が石なことをありがたく思います。
ソファまわりは要注意。

でも、私が「トイレに行こうかなぁ」と言うと、「チーちゃんも!!」と言ってきて、それがただついて来たいだけなのかと思ったら、この数回は自分自身もトイレの便座に座っておしっこをしたい&実際する、ということにつながっています。これは進歩かもしれない。

焦らずチーちゃんとターさんと家でこれからオムツ卒業に向けてやっていこうと思います。
何でもかんでも、焦らず、焦らず。

「焦らず」って、最近の自分へのキーワードになっているようです。^-^

2011年9月26日月曜日

夏祭り@日本人学校

土曜に日本人学校で開催された夏祭りに参加してきました。毎年開催されているようです。

行ってみたところ、こんなにいるのか日本人!!と驚く程の人数の日本人が集まっていて、ここデリー在住の日本人の数の多さを目の当りにしてきました。

想像以上に大規模なお祭りで、開会式にはじまり、神輿担ぎもあれば、学生たちの太鼓のパフォーマンス、盆踊り、打ち上げ花火もあり。

日本にいたころ地元で経験していた夏祭りよりはるかに大規模だったかも…。

古本市も開催されていて、1冊10ルピーでチーちゃん用に絵本を数冊入手することができました。
ありがたいありがたい。

お面も売っていたり。(写真)
ついついひとつチーちゃんと購入してしまいました。
日本にいたら買っていなかったような気がしますが…。

屋台もどれも美味しそうで、カレー(和式)、アイス、たこ焼き、おにぎり、お団子、水餃子等々。
こちらで実際に和食のお店を出しているところや、ボランティアグループなどが出店。
皆様、仕込み大変だろうな…お疲れ様でした。

出席している多くの方々、子どもたちが浴衣やジンベイで来ていて祭り気分をさらに盛り上げていました。やはりお祭りといえば浴衣だなぁ。

日本から持ってきたチーちゃんの浴衣ももちろん登場♪
日本で荷造りの際に私自身も浴衣を1セット持ってこようか悩んだ結果、結局持ってこなかったのですが、ほかの方々の浴衣姿を見ると、やはりいいなぁ、と思ってしまいました。ちょっと悔やまれます。

日本人学校にははじめて足を運びましたが、こじんまりした住宅地の中にあって、
太鼓パフォーマンスや盆踊りの際には敷地に面した住宅のインド人の住民が各々のベランダからのぞいて様子を見守っていました。

な~にやってるんだぁ~?と思ってるでしょうね。
それとも年に一度の毎度のことだから慣れたものなのかな。

久々に、日本的な、インドにいることを忘れてしまいそうな一時を送りました。
楽しかったなぁ。

チーちゃん、実は今回のお祭りで何気に初・打ち上げ花火観賞。
相当印象に残ったのか、帰りは「ハナビー、ドーンドーン」と帰宅後は「オマツリー」を連呼していました。楽しかったのでしょう。よかったよかった。
また来年も行こうね♪

2011年9月25日日曜日

Taj Mahal ホテルでお茶とわんこ菓子の巻

日曜、朝起きたら、急にぐったり全身疲労感を感じていました。うーん、なんだろ。何の思考も働かせたくない、だけど家にもいたくない。

…とオットーに訴え、外に連れ出してもらいました。

ゆっくりお茶でもどうだろう、という提案に乗っかり、まずはオットーが行ってみたいと言っていたThe Claridge's というホテルへ。

素敵感あふれるこじんまりとしたエントランス、ちょっと期待感持って中に入ったものの…

お茶したいと言って案内されたのが、玄関横の小さいビジネスホテル級のブッフェ食堂。

…。

何の下調べもせずに向かったのがそもそも悪かったのだけど、あとから見たら、中庭とか他にもよさげなお店はもちろんホテル内にはありました。しかし、何せ11時頃到着したものだから、ちょっとどのお店にも早すぎたらしい。

こちらではランチは皆様、遅めにとる(1時過ぎ~2時頃から)という傾向らしいのですが、そのせいか、ホテルのランチも12:30からオープンというのがほとんどのようでした。(The Claridge’sのHPを見る限り。)

ゆったり構えたいのに宿泊客のブッフェ食堂の片隅でわびしくお茶するのもちょっと…
ということで、速攻踵をかえし、入場5分以内でドライバーを呼び戻し、
いざ場所変更、今度はTaj Mahalホテルへ。
The Claridge'sはまた別のかたちでリベンジできたらいいな。

ところかわって、Tajは、実は5年ほど前の仕事の出張で一度訪れたホテル。
そのとき以来となるので、懐かしさでいっぱい。

何が変わったと言えば、入り口でのセキュリティ体制。
ムンバイでの2008年Taj爆撃テロの事件以降、どのホテルも入場のチェックが厳しくなっているようです。2006年のときには見られなかった車のチェック、手荷物チェック、セキュリティゲートの設置がありました。なんだか仰々しいですが、これでテロ対策、安全に少しでもつながるのなら…

しかし、実際に警備の車のチェックを担当しているスタッフたちは、作業として車両チェックを行っていますが、一体何を探しているのかわかっていない、という話も知人から聞きました…爆弾とか本当に見つけてくれるのかな…

こちらは別ホテル・メリディアンの入り口案内。
どこのホテルもセキュリティチェック網をひいているようです。
何はともあれ、セキュリティを通って入ったTaj Mahalの内装はかわらず、ホテル独特の香りまでかわらず。早速ゆったりソファに腰かけ、紅茶・ジャスミン茶を頼み、ついでにスコーンも注文。

…すると、君にだよ、とウェイターがなんとまぁ、ホワイトチョコ&チョコを4粒程チーちゃんに持ってきてくれた。

げっ。

サービスは嬉しいけど、チョコはまだ極力食べさせたくないんですけど…。
仕方ないので1粒食べさせてみる。案の定、気に入ってしまった。
手はチョコでべったべた。ウェイター、ナプキンをくれるものの、素敵なコットンの上質ナプキン。
そんなものではチョコは取れん。
結局、いつも持参しているおしりふき兼ウェットティッシュで拭う。
そして、親はふたりで急いで残りのチョコを自らの胃へと送り込む。

すると、今度はウェイターがにこにこと鈴カステラのような丸いプチケーキ、
およびひねったチーズパイが小皿で持ってきてくれた…。

…これもまた、チーちゃん嬉しく食す。
親ふたり、またしても急いで残りを自らの胃へと送り込む。

すると、なんとウェイター、すかさずチョコもカステラ・パイもおかわりをサーブ!
や、やめてください~
これでは、わんこ菓子。
スコーン食べられなくなりますから~~。

若干焦りはじめたころに、ようやくスコーンのプレートが登場。
写真を撮ったのですがカメラから取り出せず後日アップします。
フルーツ盛りだくさんのビッグプレートでした。(@-@)

癒され時間ではありましたが、胃が疲れたホテルでのお茶でした。

ちなみに、帰りにもなんと、ウェイターがThis is for you♪と言って、
鈴カステラを6粒お持ち帰り用に袋で手渡してくれました…。

どんだけだいっ!!

味は実際には美味しかったのですが、満腹なお茶でした。
でも一息はできましたよ。オットー、ありがと。
チーちゃんもいっぱい食べてご満悦のようでした。

2011年9月24日土曜日

試練の日々ー慣らし保育中

この一週間、チーちゃんにとっても私にとってもちょっと試練でした。

プレスクールに通い始めて早2週間が経ち、すっかり母も同伴が当たり前化しかかっていたため、
今週に入って、思い切って教室の入り口で先生に預けてみたのです。

「いってらっしゃい。」

そっと言ったものの、本人、置いて行かれると悟り、その瞬間に泣いて叫び、号泣。
予想どおりでしたが。

後ろ髪ひかれながらも、あまりにもひどかったら先生が呼びに来るだろう、と判断し、エントランスで待機していました。ちょっと荒療治かもしれませんが、本人が私がずっとそばにいるわけではないことを自分自身で理解し納得してもらうしかないので、この先同じようにあまり長い時間そばに沿い続けるのではなく、そろそろ離してしまわないと、と思って少し突き放した行動に出ました。

つきはなして初日。
ずっとずっとずっとチーちゃんの泣き声が園中に響き続け、ひきつけでも起こすのではないかと心配になってくるほどでした。

しかも、日本語のわからない先生たちに向かって、時たま、
「ママ―ママ―、いなーい、いなーい」と泣きながら訴えている声が聞こえてくる。

わかっちゃいるけど、こんなに側にいるのに抱きしめてやれないこと、こんな思いまでさせていいのかな、などと、待つ側のこちらはこちらで色々と自分自身の葛藤との戦いの時間になりました。

1歳10か月。

もう1歳10か月と思う反面、でもまだこんなに小さい1歳10か月の子どもが言葉も勝手もわからない環境の中で不安の中、精一杯で親を求めて泣いている。

あ~ごめんね、と何回もつれて帰ろうかとも思いました。

以前も書いたように、日本ではチーちゃんは生まれて4か月目にはもう保育園に通っていたため、通園は彼女にとっては当たり前の生活であったし、先生も園も彼女の第二の家のように居心地よい場所でした。生活のリズムは安定し、心許せる大人や慣れたお友達と穏やかに毎日過ごしてきたわけです。

そんな生活から一変し、インドの新しい学校にひとりで通うことはチーちゃんにとってはインドに引越してきた、ということよりも直接的に影響する、彼女が生きてきた中ではじめての大きな環境変化です。

やっとわかってきた周囲との言葉のコミュニケーションも急に奪われ、何が何だかわからないのでしょう。とにもかくにも、こちらに来てからのよりどころのママを探し求め続けていました…。一緒に私が側にいたときには元気にパクパク食べていた園の軽食も初日は手もつけず、帰り際に先生がくれたビスケットだけ2枚食べたそうです。よっぽどでない限り食べるのが大好きで何でも拒まずに食べてきたチーちゃんがそこまで抵抗するとはびっくりでした。

初日はお迎えで待ち受けていた私を見た瞬間また泣き出していました。
「ママがいなくてもチーちゃん、先生たちと遊んできたんだね、さびしかったけど頑張ったね。」と言ったらホッとしたのか、うんうんうなずきながらぺっとり私からはがれませんでした…。
結局、一日中泣きつかれたのか、帰りの車の中ではすぐに寝てしまいました。

夜、家でチーちゃんに「学校楽しかった?先生と玩具で遊んだよね。」と話を振ったら、

「ママ―ママ―、いないいない、えーんえーん」と言われてしまいました。

…こたえるなぁ。

「ママいなかったけど、先生やさしかったでしょ、一緒にいてくれたよね?ビスケットもくれたね。」
と促したら今度は、

「ママーいなーい、パパーいなーい、チーちゃん、えーんえーん」と、再度言われてしまいました…。
ま、そのあと、「チェーンチェ(先生)、ビスケット」とも言っていましたが…。


つきはなして二日目。

朝からソワソワ。
どうも落ち着きがない。
車に乗ると、いつもは歌など歌っていたチーちゃんなのに、黙って遠くを眺めて固まっている。

明るく声をかけても反応しない…。

あまりの黙りっぷりにドライバーも振り向いてチーちゃんを覗き、私と目があって互いに苦笑。
明らかにチーちゃんの顔に「不安」という文字が書いてある...。

園の前で車を停め、私が降りた瞬間で既にチャイルドシートにまだ残っていたチーちゃんが、
「ママ~」と泣き始めてしまいました。それまでは両手をドライバーに差し出しておりたがっていたのに、そんなそぶりも見せませんでした。

ドライバーがなんとか席からはずして私に託し、ヒシッとしがみつくチーちゃんをまた教室まで連れて行き、先生にバトンタッチ。

うぎゃー。と悲鳴。
「行ってらっしゃい、ママは待ってるからね、大丈夫だよ。」と声だけかけて退散。
そして、エントランスの待合いスペースで姿を隠しながらムスメの泣き声を聞きながらひたすら待機。
これが一番つらい。

この日は、初日にもいてくれた、学校唯一のアジア系(皆アジア系ですな。モンゴル系とでもいうのでしょうか、中国人の方だと思うのですが、ようは肌の感じが私に最もというか、唯一近め)の先生が集中的にチーちゃんのことに目をかけてくれていました。どうやら、先生たちの間でそのような合意が出来ているようで、それは安心。ひとりでもまずはチーちゃんが安心できるキーパーソンができれば、環境に慣れる手がかりにきっとなるだろうから。

2日目はごはんも食べ、前半は大泣きしたものの、泣きべそかきながら後半は遊ぶ姿も見えてきたようです。ごはんはもちろん食べたとのこと。
よしよし。


3日目。
やはり、朝は通園途中は硬直。
でも、園は楽しい?と聞くと、「チェンチェイ、オモチャ、えーんえーんママいなーい」と、
まあ、ママいないのわかってるけど遊べるという部分は楽しい、みたいな混ざった表現に。

案の定、先生に渡すときはまた大泣きしましたが、後から聞いた話によると、泣きの時間もだいぶ減ってきた様子。軽食はおかわりもしたとか。

帰りにチーちゃんと再会したころには、クラスの子がお誕生日だったのでもらったチョコボール(そんなもの食べさすのかいっ…というのはさておき…)の小袋を片手に、もう片手に食べかけのビスケットを一枚握りしめ、目はうるうるしていたものの、機嫌はよさそうに先生に連れてこられました。

…餌付け作戦?!

効果はあったようです…。

まだ来週も続きますが、今週の本格慣らしはきつかった…

頑張ろうね、チーちゃん。
楽しく通ってもらえるようになるといいな。

2011年9月23日金曜日

肉まつり -まるやき編

(こういう写真ダメな方ごめんなさい)

ターさんにPIGPOにとり胸肉3枚の買い出しをお願いしたら、こともあろうになんと鶏肉ホールを3体買ってきてしまいました…。

言葉を失って、一瞬凍りついた私に対し、ターさん、自分が間違ったことを悟って、

「フライドチキン、スープ、なんでもメニュー言っていただけましたら私がさばきますから~」と言ってました。

そりゃそうだがな。


で、1羽目はフライドチキンを依頼。
ケンタッキーで食べるようなボリューム満点な揚げチキンができましたとさ。あと、骨についていた肉片はそぎ落としてスープに入れたり出汁をとってくれたりしたみたい。

2羽目。
味の濃いもの&油っこいものばかりだったので、おなかが疲れていて、食べる気と思考能力が失せていたときにターさんから「チキンで何作りますかー?」とせがまれ、何も考えずに、

「グリルチキンでもよろしく。簡単に、ローズマリーとオリーブオイル、塩コショウ、って感じで」

みたいなテキトーな答えをしたら、出来上がったのが写真のブツ。

ま、丸焼きですがな…。

においはとーーーってもよかったのですが、解体するのがとてもえぐい代物でした。
慣れればどうってことないのでしょうが、日常ではない形状に、四苦八苦。

ターさん、さすがアメリカ人家庭やフランス人家庭に以前務めていただけあって、中にはちゃんとパンをベースにしたフィリングも入っていたので、美味しいは美味しかったのですが…。

肉を解体し、温野菜(ブロッコリー、ニンジン、ポテト)とあわせてサラダ風にしたらなんとか食べる気になる見た目になりました。

た、たぶんこの形状では二度と頼みません、はい。
我が家に遊びに来る方で、どうしてもっていうリクエストがあれば頼みますが。

まだもう1体冷凍庫に眠っています。
どうしたものやら…。





2011年9月15日木曜日

ファン

こちらに来て、はじめて家に入ったときに、おーっと思ったのが、この天井に設置されているファン。各部屋についています。

1~4段階の風調節ができて、これがなかなか快適なのです。エアコンの冷風循環に実に効率的だし、エアコンをつけていなくても、これだけでもいい風が来る。日本からの扇風機は使用する必要がなさそうです。

ついでに、風呂場も乾燥させることができるし、室内干しの洗濯物もぱりっと乾き便利便利。

見たことのないくるくる回る頭上のファンをみて、「ファン~♪」と、チーちゃんのはじめて覚えた英語はもしかしてこの「ファン」かもしれません。

難点があるとすれば、洗面所に設置しているファンをフルで回すと、強風にあおられてトイレットペーパーもくるくる回ってくれてしまい、あとから洗面所に行ってみたら、ルースなトイレットペーパーが舞い踊っていました、という景色をながめるはめになります。

現在寝ている寝室の頭上のファン。夜はレベル1で緩やかに回しているのですが、最近気が付いたのが、どう見ても根本から左右前後にもゆ~らゆら~と揺れていることを発見…ぞぞぞ。

便利なファンですが、寝てる間に急に落ちてきても困るので、近々点検してもらわねば。